スライド式袋詰包装機 - 製品紹介

袋詰包装機 標準型 特許製品 特許第5856229号

ボトムベースの上をスライド板がスライドしますので、スライド板を持っている必要がなく、 袋の差し込みに両手が使えるので作業が楽に行なえます。

SH-1型(標準型)

仕様

SH-2型(中型)

仕様

SH-H型(ハンディタイプ)

仕様

オプション(別売品)として荷受台も販売しております。

製品を入れた袋を受け止めるスレンレス製の板です。スライド板と床面の隙間がありすぎると、せっかく並べた製品が動いてしまいます。隙間をなくして再度の手直しが必要になる事を防止するための板です。

※高さ調整目的の板ですので、お手持ちの樹脂製の板等でも代用が可能です。

袋詰包装機 機能付き

SH-K型(傾斜型)

糠漬け、味噌漬けやジェル状のタレが付いた製品包装に最適です。スライド版の確度が自由に調整できますので、粘度のあるタレと製品を絡ませて袋詰ができます。

SH-R型(液充填装置付き)

液充填装置と接続して袋詰作業と同時に液を充填する事が出来ますので、袋詰の作業時間を大幅に改善します。

※上記画像 袋詰め機と充填機の接続例 液量はタイマーの設定により自動充填します。 高粘度、刻みものが混入した液は上手く充填出来ない場合があります。事前にタレをご提供下さい。


他、大ハカリと組み合わせ重さを秤リながら袋詰が出来ます。
現在ご利用中のハカリを利用できます。

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